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トヨタ モータースポーツ フェスティバル 2009
11月22日(日)開催のトヨタ モータースポーツ フェスティバル 2009に行ってきました。

富士スピードウェイには、おそらく4年振りくらいです。
久々に行く気になったのは、連休でやはりETC高速代1000円だからです。
往復高速代約18000円が、なんと約6分の1の3100円です。
シーズン終了後のメーカー主催のファン感謝祭みたいなのに行くのは
去年のスバル以来、モータースポーツ関連では、かつて富士スピードウェイが
改装中で2年連続で岡山国際サーキットで開催したニスモフェステバル以来です。
土曜日の午後10時くらいに大阪を出発して、途中のパーキングで仮眠するという
0泊2日の強行日程です。
富士スピードウェイには、午前7時くらいに到着。
ピットに止まっているレーシングカーと午前のF1の走行を見て
グランドスタンド裏の出展ブースを見て帰りました。
なぜなら、あまりの寒さと眠さで、このままいたら風邪をひいて体調を崩して
帰れなくなると困るので(それと最後までいると渋滞がひどくなるとの事なので)
結局、昼の12時過ぎには、富士スピードウェイから出ました。
しかし、昼の12時出て家に着いたのは午前1時で、帰りはなんと13時間もかかりました。
少し渋滞もありましたが、途中あまりにも眠くて、刈谷PAで5時間くらい寝てしまいました。
滞在時間は短かったが、F1の走行とニュル使用のLF-Aを見ることが
今回の目的だったのでほぼ満足です。






オープニングセレモニーが始まる前のF1のピット
TF109の周りは人だかりで、ほとんど見えませんでした。

TF108の周りはあまり人がいなかったのでよく見れました。

あとナスカーも初めて見れて満足です。

トムスのピットを見ているとロッテラー、脇坂両選手の登場です。

ロッテラー選手

脇坂選手。エンジンスタートすると強烈なガソリン臭でした。


おわり
富士スピードウェイには、おそらく4年振りくらいです。
久々に行く気になったのは、連休でやはりETC高速代1000円だからです。
往復高速代約18000円が、なんと約6分の1の3100円です。
シーズン終了後のメーカー主催のファン感謝祭みたいなのに行くのは
去年のスバル以来、モータースポーツ関連では、かつて富士スピードウェイが
改装中で2年連続で岡山国際サーキットで開催したニスモフェステバル以来です。
土曜日の午後10時くらいに大阪を出発して、途中のパーキングで仮眠するという
0泊2日の強行日程です。
富士スピードウェイには、午前7時くらいに到着。
ピットに止まっているレーシングカーと午前のF1の走行を見て
グランドスタンド裏の出展ブースを見て帰りました。
なぜなら、あまりの寒さと眠さで、このままいたら風邪をひいて体調を崩して
帰れなくなると困るので(それと最後までいると渋滞がひどくなるとの事なので)
結局、昼の12時過ぎには、富士スピードウェイから出ました。
しかし、昼の12時出て家に着いたのは午前1時で、帰りはなんと13時間もかかりました。
少し渋滞もありましたが、途中あまりにも眠くて、刈谷PAで5時間くらい寝てしまいました。
滞在時間は短かったが、F1の走行とニュル使用のLF-Aを見ることが
今回の目的だったのでほぼ満足です。
オープニングセレモニーが始まる前のF1のピット
TF109の周りは人だかりで、ほとんど見えませんでした。
TF108の周りはあまり人がいなかったのでよく見れました。
あとナスカーも初めて見れて満足です。
トムスのピットを見ているとロッテラー、脇坂両選手の登場です。
ロッテラー選手
脇坂選手。エンジンスタートすると強烈なガソリン臭でした。
おわり
2009WTCC岡山大会 その2
午前7時30分ぐらいにサーキットに着いたが、高速の山陽道の和気ICに近づくにつれ
霧が出てきて前が良く見えなくて、怖くてスピードダウンでした。
サーキットに着いた時は、爽やかに晴れていました。
(ちなみにカメラは前回と違ってすべてコンデジです。)

表彰台は2パターンです。
その1

その2

WTCCのフリー走行。ドライの時は、それが普通のことなのか
1コーナーのブレーキング時には、ほぼすべてのマシンがタイヤから白煙を上げていました。

グランドスタンド裏の展示車たち。
アドバンブースは、去年同様大きなブース。


D1の車を初めて見ました。

リアのブレーキキャリパー2つ付いてるが、D1では常識なのか???

HKS

新型のシロッコも初めて見ました。(ちなみにガルウィング仕様でした。)

BOSHのブースに展示してあったアウディではなくプジョーのディーゼルレーシングエンジン。


去年のグランドスタンド裏に比べたら、3倍くらいはブースが増えていた。
というより、去年が世界選手権とは思えないくらい寂しいものだった。
以上でWTCC観戦記は終了。
霧が出てきて前が良く見えなくて、怖くてスピードダウンでした。
サーキットに着いた時は、爽やかに晴れていました。
(ちなみにカメラは前回と違ってすべてコンデジです。)
表彰台は2パターンです。
その1
その2
WTCCのフリー走行。ドライの時は、それが普通のことなのか
1コーナーのブレーキング時には、ほぼすべてのマシンがタイヤから白煙を上げていました。
グランドスタンド裏の展示車たち。
アドバンブースは、去年同様大きなブース。
D1の車を初めて見ました。
リアのブレーキキャリパー2つ付いてるが、D1では常識なのか???
HKS
新型のシロッコも初めて見ました。(ちなみにガルウィング仕様でした。)
BOSHのブースに展示してあったアウディではなくプジョーのディーゼルレーシングエンジン。
去年のグランドスタンド裏に比べたら、3倍くらいはブースが増えていた。
というより、去年が世界選手権とは思えないくらい寂しいものだった。
以上でWTCC観戦記は終了。
2009WTCC岡山大会 with CanonEOS7D
去年に続いて11月1日の日曜日に
WTCCを観戦しに岡山国際サーキットに行ってきました。

上記のタイトルにあるように、今回は写真撮影の為に
「CanonEOS7D」という最新のデジタル一眼レフカメラを使用しました。
しかし、タイトルとは違ってWTCCは雨だったので撮影したのは
アジアンルマンだけで本当は「アジアンルマンwithCanonEOS7D」です。
今までは、「CanonEOSD60」という2002年に購入した600万画素の旧式を使ってましたが
今回は、10月2日に発売されたばかりの「秒間8コマ」という強力なカメラです。
といっても、購入したわけではなく
「キヤノンデジタルハウス銀座・名古屋・梅田」で実施している
「キヤノンデジタルハウス EOS 7Dスペシャルトライアルキャンペーン」に
11月1日がキャンペーン対象日になっていたので、応募したら当選しました。
というわけで、借り物なので、メインのWTCCは雨だったので使用は控えました。
防塵防滴を謳っているので、ビニールとタオルで覆ったら問題ないと思ったが、
傷もまったくないほとんど新品だったので撮影はやめました。
ストラップも着いていたが、これも新品すぎて自分のストラップに
付け替えたくらいです。やはり、借り物だと使いずらい。
使った感想は、レース撮影には最適最高のカメラでした。
(プロ仕様のEOS1Dがありますが、高額すぎるので購入対象外。)
まあ、今まで使用していたカメラが7年前のD60だったので
比較するのもなんですが、すべてにおいて雲泥の差でした。
(しかし、価格はD60は7年前に30万くらいで購入したが、
7Dはデジカメの中では高額だが、18万前後で購入可能。)
金曜日の夕方にカメラを受け取りにいったが、実質使用したのは日曜日だけで
説明書のAFの項目だけ読んで、ぶっつけ本番で撮影したので設定等はほとんど
デフォルトのままで使用しました。
まず、AFの速さ、レスポンスの良さは抜群でした。
AFの追従性は抜群でほぼピンずれはなし。
さすがに、IS付きのレンズを使用しても手ブレは防げないが、
これはカメラやISの性能の問題というより、撮影者の技術的問題なので・・・
アジアンルマンで今回一番注目していたアウディのディーゼルプロト(型落ちだけど)。
レース誌に書いてあったけど、本当にエンジン音なしで走る姿はすごく未来的で
ガソリン車の爆音を轟かせて走る姿が時代遅れに感じるくらい衝撃的でした。
WTCCのセアトのディーゼル車も同様でした。



カメラの起動も瞬時で思い通りにシャッターが切れます。
D60は、起動が遅いし、時々なぜかシャターが切れなかったりします。
一番D60との性能差を感じたのは露出です。



上記のマシンを正面から狙った写真を、D60で撮影したら、ライトの光に反応して
マシンが見えないくらいの真っ黒な写真になりますが
7Dは、特に補正なしに普通に撮っても問題なしでした。
バッテリーも、プレビューを切っての撮影だったが
1200枚撮ってまだ68%くらい残っていました。
実質、3時間だけ7Dを使用して返却したので
ほとんどの機能や設定を試していないので本当のカメラの性能は
よくわからないが、やはり7年の進歩はすごいなという感想です。
今年のレース観戦は今回のWTCCで終わりなので、直ぐに購入しようとは
思わないけど、来年のシーズン始まるまで4ヶ月くらいあるので
価格が底値っぽくなってたら、購入検討したいカメラです。
値段的にはEOS50Dの後継機が出ればそちらの方に期待したいんですが。

おわり
WTCCを観戦しに岡山国際サーキットに行ってきました。
上記のタイトルにあるように、今回は写真撮影の為に
「CanonEOS7D」という最新のデジタル一眼レフカメラを使用しました。
しかし、タイトルとは違ってWTCCは雨だったので撮影したのは
アジアンルマンだけで本当は「アジアンルマンwithCanonEOS7D」です。
今までは、「CanonEOSD60」という2002年に購入した600万画素の旧式を使ってましたが
今回は、10月2日に発売されたばかりの「秒間8コマ」という強力なカメラです。
といっても、購入したわけではなく
「キヤノンデジタルハウス銀座・名古屋・梅田」で実施している
「キヤノンデジタルハウス EOS 7Dスペシャルトライアルキャンペーン」に
11月1日がキャンペーン対象日になっていたので、応募したら当選しました。
というわけで、借り物なので、メインのWTCCは雨だったので使用は控えました。
防塵防滴を謳っているので、ビニールとタオルで覆ったら問題ないと思ったが、
傷もまったくないほとんど新品だったので撮影はやめました。
ストラップも着いていたが、これも新品すぎて自分のストラップに
付け替えたくらいです。やはり、借り物だと使いずらい。
使った感想は、レース撮影には最適最高のカメラでした。
(プロ仕様のEOS1Dがありますが、高額すぎるので購入対象外。)
まあ、今まで使用していたカメラが7年前のD60だったので
比較するのもなんですが、すべてにおいて雲泥の差でした。
(しかし、価格はD60は7年前に30万くらいで購入したが、
7Dはデジカメの中では高額だが、18万前後で購入可能。)
金曜日の夕方にカメラを受け取りにいったが、実質使用したのは日曜日だけで
説明書のAFの項目だけ読んで、ぶっつけ本番で撮影したので設定等はほとんど
デフォルトのままで使用しました。
まず、AFの速さ、レスポンスの良さは抜群でした。
AFの追従性は抜群でほぼピンずれはなし。
さすがに、IS付きのレンズを使用しても手ブレは防げないが、
これはカメラやISの性能の問題というより、撮影者の技術的問題なので・・・
アジアンルマンで今回一番注目していたアウディのディーゼルプロト(型落ちだけど)。
レース誌に書いてあったけど、本当にエンジン音なしで走る姿はすごく未来的で
ガソリン車の爆音を轟かせて走る姿が時代遅れに感じるくらい衝撃的でした。
WTCCのセアトのディーゼル車も同様でした。
カメラの起動も瞬時で思い通りにシャッターが切れます。
D60は、起動が遅いし、時々なぜかシャターが切れなかったりします。
一番D60との性能差を感じたのは露出です。
上記のマシンを正面から狙った写真を、D60で撮影したら、ライトの光に反応して
マシンが見えないくらいの真っ黒な写真になりますが
7Dは、特に補正なしに普通に撮っても問題なしでした。
バッテリーも、プレビューを切っての撮影だったが
1200枚撮ってまだ68%くらい残っていました。
実質、3時間だけ7Dを使用して返却したので
ほとんどの機能や設定を試していないので本当のカメラの性能は
よくわからないが、やはり7年の進歩はすごいなという感想です。
今年のレース観戦は今回のWTCCで終わりなので、直ぐに購入しようとは
思わないけど、来年のシーズン始まるまで4ヶ月くらいあるので
価格が底値っぽくなってたら、購入検討したいカメラです。
値段的にはEOS50Dの後継機が出ればそちらの方に期待したいんですが。
おわり
Red Bull Racing Showrun
今日(9月19日)レッドブルF1のデモランを見に大阪城に行ってきました。
14時からなので、13時30分くらいに着いたら大勢の人で溢れていて
走行中のF1をまともに見ることができませんでした。
写真はすべて手を精一杯伸ばして勘で方向を合わせて撮ったもので
ほとんどまともに写りませんでした。





ノーズを外して

台車に乗せて天守閣前まで移動です

天守閣に続く道は大勢の人です

レッドブルのバンに引かれて上っていきます




F1のデモランが始まると会場のテンションは上がりましたが
デモランが始まるまでは時間が遅れ気味で進行がスムーズでなかったので
(タイヤ交換デモンストレーションは中止)
最後の天守閣前でフォトセッション 、インタビューセッションも時間が掛かりそうなので見ませんでした。
終わり
14時からなので、13時30分くらいに着いたら大勢の人で溢れていて
走行中のF1をまともに見ることができませんでした。
写真はすべて手を精一杯伸ばして勘で方向を合わせて撮ったもので
ほとんどまともに写りませんでした。
ノーズを外して
台車に乗せて天守閣前まで移動です
天守閣に続く道は大勢の人です
レッドブルのバンに引かれて上っていきます
F1のデモランが始まると会場のテンションは上がりましたが
デモランが始まるまでは時間が遅れ気味で進行がスムーズでなかったので
(タイヤ交換デモンストレーションは中止)
最後の天守閣前でフォトセッション 、インタビューセッションも時間が掛かりそうなので見ませんでした。
終わり
第6戦 岡山スーパー耐久レース
9月6日の日曜日に、スーパー耐久シリーズ2009 第6戦 岡山スーパー耐久レースを
観戦しに行きました。

スーパー耐久は2007年の岡山以来2年振りの観戦です。
最近は、スーパーGT位しか見に行かなくなったけれど
昨今の不況でGTのテストや金曜日の練習走行日がなくなり
サーキットに行く機会が減ったの久しぶりに観戦したら、スーパー耐久も
結構面白いなと思いました。(しかし決勝の観戦者5000人とは・・・)


スーパーGTよりも多い、4クラス混走で、クラス違いではあるが
オーバーテイクシーンもあり結構楽しめます。

ST-1とST-2クラス以外はよくわかりません。
ST-1は、BMW Z4が、数年前のポルシェ最強時代くらいの勢いがあるみたいです。

優勝

2位

ある写真誌の流し撮りグランプリに載っていたバックストレートの写真の構図を真似しました。
シャッタースピード1/50以下ではまったくぶれた写真しか撮れませんでした。
もっと遅いシャッタースピードでとれたら雑誌に掲載された感じに流せたが完全に技術不足です。
3位

ST-2は現在ランエボのワンメイクになっています。
エボ9とエボ10の争いですが、今回マシントラブルで
リタイヤしましたが、エボ10の戦闘力はエボ9を上回ってきているようです。

優勝

リタイヤする前はトップ争いしていたエボ10

今日のオートスポーツwebによると
「来季の新たな動きとしては、正式に発表されていないものの1500cc以下の車両を対象としたST-5クラスが新設されそうだ・・・デミオやスイフト、フィット、ヴィッツなどの参戦が期待されている。さらにニスモがGT-RをST-1クラスに導入を検討中との噂も!」
しかし、ST5クラスのフィット、ヴィッツとST1のGT-Rの混走が可能なのか疑問がありますが・・・
でも、GT-R(もしくは新型Z)が導入されるなら、来年も観戦してもイイかな。
おわり
観戦しに行きました。
スーパー耐久は2007年の岡山以来2年振りの観戦です。
最近は、スーパーGT位しか見に行かなくなったけれど
昨今の不況でGTのテストや金曜日の練習走行日がなくなり
サーキットに行く機会が減ったの久しぶりに観戦したら、スーパー耐久も
結構面白いなと思いました。(しかし決勝の観戦者5000人とは・・・)
スーパーGTよりも多い、4クラス混走で、クラス違いではあるが
オーバーテイクシーンもあり結構楽しめます。
ST-1とST-2クラス以外はよくわかりません。
ST-1は、BMW Z4が、数年前のポルシェ最強時代くらいの勢いがあるみたいです。
優勝
2位
ある写真誌の流し撮りグランプリに載っていたバックストレートの写真の構図を真似しました。
シャッタースピード1/50以下ではまったくぶれた写真しか撮れませんでした。
もっと遅いシャッタースピードでとれたら雑誌に掲載された感じに流せたが完全に技術不足です。
3位
ST-2は現在ランエボのワンメイクになっています。
エボ9とエボ10の争いですが、今回マシントラブルで
リタイヤしましたが、エボ10の戦闘力はエボ9を上回ってきているようです。
優勝
リタイヤする前はトップ争いしていたエボ10
今日のオートスポーツwebによると
「来季の新たな動きとしては、正式に発表されていないものの1500cc以下の車両を対象としたST-5クラスが新設されそうだ・・・デミオやスイフト、フィット、ヴィッツなどの参戦が期待されている。さらにニスモがGT-RをST-1クラスに導入を検討中との噂も!」
しかし、ST5クラスのフィット、ヴィッツとST1のGT-Rの混走が可能なのか疑問がありますが・・・
でも、GT-R(もしくは新型Z)が導入されるなら、来年も観戦してもイイかな。
おわり
Pokka GT サマースペシャル
8月23日のPokka GT SUMMER SPECIALの決勝に行ってきました。
久々のレース観戦で第2戦の鈴鹿以来です。
今年は700kmに短縮されていて、決勝が午後3時ということで
朝のフリー走行からの観戦だと時間がありすぎるので
11時半くらいにサーキットに到着しました。





なんか、GPスクエアが広くなった為か、観客が少ない感じでした。
前は結構人並みを掻き分けて移動していた記憶があります。
ダンロップブースのトークショー(話は聞いてません)。

ダンロップの隣にあったランボルギーニのショップ
ガヤルドは、一番のお気に入りのスーパーカーです。

ニスモのワークスカラーのエルグランド

スバルのブース

人だかりがしてたので行ってみるとスバルのドライバーのサイン会でした。
今回のある意味メインのB4が決勝不出場でガッカリ!!

第1戦、第2戦とホンダファンシートの前売り券を買ってNSX-GTのタオルは2枚あったので
今回はレクサスファンシートの前売りを買ってレクサスキャップとクリアファイルもらいました。
レクサスファンシートの展示車エネオスSC
なぜか全然目立たない所に展示。

写真撮影がメインなのでスプーンカーブへ行く途中にホンダファンシートで
ホンダドライバーのあいさつをしていたので、終わって出てくるところを
出待ちしてみました。
金石勝智選手現役引退レースだそうですが、今シーズンからすでに引退していたこと思ってました。




F1仮設スタンドが着々と出来上がっているようです。
ヘアピン(今回仮設スタンド立ち入り禁止)

ダンロップコーナー(写真は撮りにくいが、最終コーナー立ち上がりも少し見えるし観戦にはいいかも)

バックストレート

スプーンカーブ

今回、F1仮設スタンド工事に伴う観戦席入場規制のため
写真をとる人の定番のスプーンカーブとヘアピンカーブの立ち入り禁止場所が多すぎ!!
あと130Rのところなど、F1も大切だが、今年から3年鈴鹿開催が決まったみたいだが
来年もまた立ち入り禁止になってしまうのか心配です。
いっそすべて開放したらイイのに。
シケインの指定席に入ろうか迷ったがさすがに2500円は高すぎ!!
結局断念しました。フォーミュラニッポンダダなのに!!
改修された鈴鹿サーキットはきれいになって、スタンドも多くなったりサーキット内の
アクセスや看板も多くなって観客にとって快適になっているが
いくらなんでもF1開催に偏りすぎ!!
久々のレース観戦で第2戦の鈴鹿以来です。
今年は700kmに短縮されていて、決勝が午後3時ということで
朝のフリー走行からの観戦だと時間がありすぎるので
11時半くらいにサーキットに到着しました。
なんか、GPスクエアが広くなった為か、観客が少ない感じでした。
前は結構人並みを掻き分けて移動していた記憶があります。
ダンロップブースのトークショー(話は聞いてません)。
ダンロップの隣にあったランボルギーニのショップ
ガヤルドは、一番のお気に入りのスーパーカーです。
ニスモのワークスカラーのエルグランド
スバルのブース
人だかりがしてたので行ってみるとスバルのドライバーのサイン会でした。
今回のある意味メインのB4が決勝不出場でガッカリ!!
第1戦、第2戦とホンダファンシートの前売り券を買ってNSX-GTのタオルは2枚あったので
今回はレクサスファンシートの前売りを買ってレクサスキャップとクリアファイルもらいました。
レクサスファンシートの展示車エネオスSC
なぜか全然目立たない所に展示。
写真撮影がメインなのでスプーンカーブへ行く途中にホンダファンシートで
ホンダドライバーのあいさつをしていたので、終わって出てくるところを
出待ちしてみました。
金石勝智選手現役引退レースだそうですが、今シーズンからすでに引退していたこと思ってました。
F1仮設スタンドが着々と出来上がっているようです。
ヘアピン(今回仮設スタンド立ち入り禁止)
ダンロップコーナー(写真は撮りにくいが、最終コーナー立ち上がりも少し見えるし観戦にはいいかも)
バックストレート
スプーンカーブ
今回、F1仮設スタンド工事に伴う観戦席入場規制のため
写真をとる人の定番のスプーンカーブとヘアピンカーブの立ち入り禁止場所が多すぎ!!
あと130Rのところなど、F1も大切だが、今年から3年鈴鹿開催が決まったみたいだが
来年もまた立ち入り禁止になってしまうのか心配です。
いっそすべて開放したらイイのに。
シケインの指定席に入ろうか迷ったがさすがに2500円は高すぎ!!
結局断念しました。フォーミュラニッポンダダなのに!!
改修された鈴鹿サーキットはきれいになって、スタンドも多くなったりサーキット内の
アクセスや看板も多くなって観客にとって快適になっているが
いくらなんでもF1開催に偏りすぎ!!
タイヤ交換
本日、タイヤ交換しました。
以前のブログを見ると2007年3月31日に交換していたので
約2年2ヶ月での交換です。
前回交換時の走行距離73,586kmから
今回交換時の走行距離88,016kmなので
14,430kmの走行で交換です。
なぜ、こんなに早く交換したかというと
右前輪のタイヤの内側が編磨耗して完全にスリック状態になってしまったからです。
右前輪

ちなみに左前輪

後輪の両輪は全然問題なく溝も5mm残ってました。ちなみに新品は9mmだそうです。
久しぶりに、暇だったのでローテーションしたらこのようになっていたので
泣く泣く交換しました。タイヤの外側は見ていたのでまったく問題なく
あと1年は使えると思っていたので大ショックと大出費です。
これからは、タイヤの内側も見落とさずしっかり見ようと誓いました。
交換したタイヤは前回と同じくPOTENZA RE050です。
前回が4本交換コミコミ127,000円が
今回は4本交換コミコミ146,000円でした。
19,000円のアップです。今回初めて窒素ガス入れてくれました。
前輪2本交換でも良かったが、あんなに編磨耗してたので
アライメン調整をしてもらうために思い切って4本交換です。
予想通り前輪トーアウトになってました。
アライメント調整は22,000円でした。
ランエボこんなに真直ぐ走るのかというくらい
アライメント調整の効果はありました。
合計168,000円で、思わぬ大出費です。
今月は自動車税もあったので、20万以上車にお金をかけました。
さすがに8年目になると、前回車検時のクラッチ交換とマフラー交換など
維持するための費用が大きくなっています。
新車にしたほうがトータル的に得なのか考えどころです。
以前のブログを見ると2007年3月31日に交換していたので
約2年2ヶ月での交換です。
前回交換時の走行距離73,586kmから
今回交換時の走行距離88,016kmなので
14,430kmの走行で交換です。
なぜ、こんなに早く交換したかというと
右前輪のタイヤの内側が編磨耗して完全にスリック状態になってしまったからです。
右前輪
ちなみに左前輪
後輪の両輪は全然問題なく溝も5mm残ってました。ちなみに新品は9mmだそうです。
久しぶりに、暇だったのでローテーションしたらこのようになっていたので
泣く泣く交換しました。タイヤの外側は見ていたのでまったく問題なく
あと1年は使えると思っていたので大ショックと大出費です。
これからは、タイヤの内側も見落とさずしっかり見ようと誓いました。
交換したタイヤは前回と同じくPOTENZA RE050です。
前回が4本交換コミコミ127,000円が
今回は4本交換コミコミ146,000円でした。
19,000円のアップです。今回初めて窒素ガス入れてくれました。
前輪2本交換でも良かったが、あんなに編磨耗してたので
アライメン調整をしてもらうために思い切って4本交換です。
予想通り前輪トーアウトになってました。
アライメント調整は22,000円でした。
ランエボこんなに真直ぐ走るのかというくらい
アライメント調整の効果はありました。
合計168,000円で、思わぬ大出費です。
今月は自動車税もあったので、20万以上車にお金をかけました。
さすがに8年目になると、前回車検時のクラッチ交換とマフラー交換など
維持するための費用が大きくなっています。
新車にしたほうがトータル的に得なのか考えどころです。
ケーヒン 鈴鹿2&4レース
昨日(4月19日)、ケーヒン 鈴鹿2&4レースを観戦しに
鈴鹿サーキットに行ってきました。
観客は二輪のファンもいるので、いつもよりは多い感じで
バイクで来ている人たちが多くいました。
GPスクエアも、ホンダはもちろんだがヤマハのブースがあったり
いつものGTとは違ったブースが出ていたが、広くなったGPスクエアなので
それでも全然スペースに余裕がありました。
リニューアルされた鈴鹿サーキットは、以前と比べて
観客にとってはかなり快適度がアップしています。
レース場入口ゲートをくぐると巨大になったグランドスタンド裏が目に入ります。
現在の富士スピードウェイと感じがすごく似ています。
そして逆バンクトンネルは以前の階段ではなく広くて緩やかなスロープになったので
かなり楽になりました。
そして、コース脇の今まで単なる土手だった観客席が
ほとんどの箇所で、コンクリートの階段状の観客席になっていました。
レース写真を撮るので、よくスプーンカーブまで行くが、以前と比べて草むらだったところが
すべて整備されていて写真撮影する場所がかなり広がって快適でした。
しかし、ヘアピンは金網の部分が増えて撮影ポイントが減っていました。
おそらく完成途中なのか、ヘアピンの頂点の周りの土手のところは今回実質的に
入れない状態だった。
シケインの巨大のスタンドも入れませんでした。
今回、新しく撮影ポイントになると思っていた新しくできた200R左側のエリアも
単なる舗装された広場の状態で目の前に金網があって、残念ながら撮影ポイントに
なりませんでした。F1の時だけ仮説スタンド作るのでしょう。
リニューアルされた鈴鹿は快適度アップでよかったです。
次回鈴鹿に行くのは真夏のPOKKAの予定なので
日よけの場所は、グランドスタンド裏やシケインスタンド裏など
多くなっていいかもしれない。
OKAYAMA GT 300KM RACEに行ってきた
3月22日の日曜のスーパーGTの決勝を観に岡山国際サーキットに行って来ました。
3月8日の公式テストから2週間振りです。
朝のフリー走行の時は、曇りながら雨は降っていなかったので
もしかしたら天気は持つかもしれないと期待したが、正午から
土砂降りの大雨になり、午後1時のウォームアップ走行の時に
一時、小降りになるが、しばらくするとまた土砂降りの大雨。
決勝スタート後も小降りになったり、土砂降りになったりと
観戦する方も大変でした。
優勝は、HIS ADVAN KONDO GT-Rの独走でした。
朝のフリー走行時のKONDO GT-Rは、1コーナーの立ち上がりで
頻繁に、ダートにタイヤ半分くらいはみ出していたので、優勝するとは
正直予想外でした。

前評判で評価が低かったNSX勢の活躍は予想外でもあるが
素人目ながら、日曜日のフリー走行から見ていると確かに速いな
と感じて、ROCKSTAR 童夢 NSXの優勝もあるかなと思っていましたが
残念ながら2位でした。

3位はARTA NSXでした。
個人的にはGTのベストドライバーは、ラルフ・ファーマンだと思っています。

今回、大雨のレースで3メーカーの実力がいまいち判らなかった気がします。
次の鈴鹿サーキットでのレースで3メーカーの実力が判ってくるかも知れません。
GT300の優勝はウェッズスポーツIS350。

2人のドライバーからして本命中の本命だと思われます。
しかし、朝のフリー走行ではレイブリックに押し出されていましが・・・



2位 ARTA Garaiya

3位 雨宮のRX-7

GT300は、実力者が相変わらず強いなという感じ。
次の鈴鹿も行ける範囲なので、観戦予定です。
ゴールデンウェークの富士は、高速道路1000円なので
行きたいが渋滞とやはり遠いので行けないでしょう。
あと、趣味のレース写真は、大雨と観客の多さで惨敗でした。
今回ほど撮影枚数が少なかったのは初めてです。
まあ、今回の不況でスポンサーが減ってマシンのカラーリングも
あまり魅力的ではなかったです。
特に、SCのKRAFT、SARD、GT-RのHASEMI はどうかな?と思いました。
プチ情報
いつも岡山国際サーキットでは、大会ポスターを100円で販売していたので
買っていましたが、今回なんと300円になっていました!!
まあ、不況だしマイナースポーツだから仕方がないのかもしれませんが・・・
おわり
3月8日の公式テストから2週間振りです。
朝のフリー走行の時は、曇りながら雨は降っていなかったので
もしかしたら天気は持つかもしれないと期待したが、正午から
土砂降りの大雨になり、午後1時のウォームアップ走行の時に
一時、小降りになるが、しばらくするとまた土砂降りの大雨。
決勝スタート後も小降りになったり、土砂降りになったりと
観戦する方も大変でした。
優勝は、HIS ADVAN KONDO GT-Rの独走でした。
朝のフリー走行時のKONDO GT-Rは、1コーナーの立ち上がりで
頻繁に、ダートにタイヤ半分くらいはみ出していたので、優勝するとは
正直予想外でした。
前評判で評価が低かったNSX勢の活躍は予想外でもあるが
素人目ながら、日曜日のフリー走行から見ていると確かに速いな
と感じて、ROCKSTAR 童夢 NSXの優勝もあるかなと思っていましたが
残念ながら2位でした。
3位はARTA NSXでした。
個人的にはGTのベストドライバーは、ラルフ・ファーマンだと思っています。
今回、大雨のレースで3メーカーの実力がいまいち判らなかった気がします。
次の鈴鹿サーキットでのレースで3メーカーの実力が判ってくるかも知れません。
GT300の優勝はウェッズスポーツIS350。
2人のドライバーからして本命中の本命だと思われます。
しかし、朝のフリー走行ではレイブリックに押し出されていましが・・・
2位 ARTA Garaiya
3位 雨宮のRX-7
GT300は、実力者が相変わらず強いなという感じ。
次の鈴鹿も行ける範囲なので、観戦予定です。
ゴールデンウェークの富士は、高速道路1000円なので
行きたいが渋滞とやはり遠いので行けないでしょう。
あと、趣味のレース写真は、大雨と観客の多さで惨敗でした。
今回ほど撮影枚数が少なかったのは初めてです。
まあ、今回の不況でスポンサーが減ってマシンのカラーリングも
あまり魅力的ではなかったです。
特に、SCのKRAFT、SARD、GT-RのHASEMI はどうかな?と思いました。
プチ情報
いつも岡山国際サーキットでは、大会ポスターを100円で販売していたので
買っていましたが、今回なんと300円になっていました!!
まあ、不況だしマイナースポーツだから仕方がないのかもしれませんが・・・
おわり
公式テストGT300の新型車
2009年のSUPER GTは、GT300 の方が話題の新車が
多い。(GT500のSC430は全部新型みたいだが
見た目は、去年とあまり変わらない。)
という事で今季の新型車の写真をいくつか。
まずは話題のカローラアクシオ
COROLLA Axio apr GT

avex apr COROLLA Axio

COROLLA Axio apr GT

avex apr COROLLA Axio

テールライトの処理が違う。
COROLLA Axio apr GT

avex apr COROLLA Axio

フロントにエンジンがないのでボンネットはすごく低い
COROLLA Axio apr GT

avex apr COROLLA Axio

合同テストの結果は18台中14、15位とあまり良くない気がするが・・・。
カローラアクシオとIS350は、見た目が両方ずんぐりむっくりしていて
走行中は、どっちがどっちか案外見分けられなかった。
ウェッズスポーツIS350

RECKLESS KUMHO IS350

もう1台は、フェラーリF430。
去年もF430は出ていたが、実質F360の改造だったが、今季は2台のF430がエントリー。
おそらく、童夢が設計したであろうJIMGAINER ADVAN F430
(ボディー全体がカーボン剥き出しなので、F430ベースの新型車だと思う、たぶん?)

FIA-GT2仕様のF430で参戦のダイシン アドバン Ferrari

JIMGAINER ADVAN F430

ダイシン アドバン Ferrari

JIMGAINER ADVAN F430

ダイシン アドバン Ferrari

メーカー品と改造自作品という感じだが
テスト結果は、こちらも同様に、9、10位と並んでいます。
これらの新型車が活躍できるのか注目です。
多い。(GT500のSC430は全部新型みたいだが
見た目は、去年とあまり変わらない。)
という事で今季の新型車の写真をいくつか。
まずは話題のカローラアクシオ
COROLLA Axio apr GT
avex apr COROLLA Axio
COROLLA Axio apr GT
avex apr COROLLA Axio
テールライトの処理が違う。
COROLLA Axio apr GT
avex apr COROLLA Axio
フロントにエンジンがないのでボンネットはすごく低い
COROLLA Axio apr GT
avex apr COROLLA Axio
合同テストの結果は18台中14、15位とあまり良くない気がするが・・・。
カローラアクシオとIS350は、見た目が両方ずんぐりむっくりしていて
走行中は、どっちがどっちか案外見分けられなかった。
ウェッズスポーツIS350
RECKLESS KUMHO IS350
もう1台は、フェラーリF430。
去年もF430は出ていたが、実質F360の改造だったが、今季は2台のF430がエントリー。
おそらく、童夢が設計したであろうJIMGAINER ADVAN F430
(ボディー全体がカーボン剥き出しなので、F430ベースの新型車だと思う、たぶん?)
FIA-GT2仕様のF430で参戦のダイシン アドバン Ferrari
JIMGAINER ADVAN F430
ダイシン アドバン Ferrari
JIMGAINER ADVAN F430
ダイシン アドバン Ferrari
メーカー品と改造自作品という感じだが
テスト結果は、こちらも同様に、9、10位と並んでいます。
これらの新型車が活躍できるのか注目です。
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